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お知らせと近況報告

2007年1月から2009年9月までの永井俊哉ドットコムのアクセス統計です。サーバーの移転により、データが失われるので、ここに保存しておきます。この期間での毎月の平均訪問者数は、40527人、訪問回数は、68388回、ページ閲覧数は、209827ページでした。また、2008年10月から2009年9月までの直近1年間の毎日の平均訪問者数は、2263人、ページ閲覧数は7436ページでした。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2009年10月 6日|コメント:3個]

雑記編の記事を「お知らせと近況報告」、「他のサイトに対するコメント」、「読書備忘録」、「コンピュータ関係の備忘録」、「その他」の五つのカテゴリーに分類しました。雑記編は、雑多な記事の集まりなので、論文編や書籍編よりもカテゴリー別目次が有用です。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2009年5月17日|コメント:0個]

新しいサイト『一般システム学』(日本語版/英語版)を、ウィキペディアなどで使われているCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)であるメディアウィキを使って作りました。現在はまだ実験段階で、今年の秋頃から本格的にスタートさせる予定です。正式スタートに先立って、新たにサイトを作る理由を説明します。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2009年5月10日|コメント:0個]

以前予告していた、私の二冊目の本『ファリック・マザー幻想―学校では決して教えない永井俊哉の《性の哲学》』が、リーダーズノート株式会社より出版されました。このページでは、この本の読み方などを説明します。本書に関する質問等は、このページのコメント欄に投稿してください。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年12月15日|コメント:0個]

プレスプランのサイトで連載した『性書』が、『ファリック・マザー幻想-学校では決して教えない永井俊哉の《性の哲学》』というタイトルで、リーダーズノート株式会社から単行本として出版されることとなりました。書店での発売は12月15日を予定しています。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年11月 6日|コメント:0個]

本サイトは、2005年1月にブログ化して以来、トラックバックを受け付けてきましたが、2006年10月に、よくわからない原因でトラックバックが消滅してしまいました。その後、新たにトラックバックを受け付けることができるようにしましたが、失った信頼は取り戻せなかったようで、まともなトラックバックは来なくなり、代わりに、大量のトラックバックスパムが来るようになりました。手作業でスパムを削除するのが大変になってきたので、トラックバックの受信をオフにします。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年2月 9日|コメント:0個]

Meaning (takeshi nakamura) さんが、私が書いた“The Law of Entropy”をミュージックビデオにしてくれました。Mac OS X のスピーチ機能で喋らせたものを録音・加工し、Meaning (takeshi nakamura) さんの曲に合わせて、magnetosphere というビジュアライザで独自にモーショングラフィックス化したとのことです。こういうように、私の著作物を加工して、二次利用したいという方は、お申し出ください。前向きに検討いたします。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年1月31日|コメント:0個]

ずいぶんと時間をかけてしまいましたが、本日、MT3 から MT4 へのアップグレードを完了させました。併せて、サイトデザインの変更も行いました。新デザインのチェックはまだ十分には行っていません。不具合を発見したら、ここのコメント欄に書き込んで、教えてください。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年1月17日|コメント:3個]

新年明けましておめでとうございます。旧年中はほとんど本サイトを更新できませんでしたが、本年は、もっと更新に力を入れたいと思っています。また、再オープンを記念して、Movable Type を 3.3 から 4.0 へアップグレードし、デザインも一新したいと考えています。なお、移行期間中は、データの同一性を保持するために、コメントとトラックバックを中止させていただきます。今年もよろしくお願いします。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2008年1月 1日|コメント:0個]

プレスプラン社のウェブサイトで、1年8ヶ月にわたって連載した『性書』は、第20回目をもって終了しました。長らくのご愛読ありがとうございました。バックナンバーは非公開となっていますが、これの公開に関しましては、また後ほどお知らせします。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2007年11月 7日|コメント:2個]

ウェブマガジン『連山』で連載していた「資源問題と環境問題への解決策」は、契約期間(1年間)の満了に伴い、2007年8月末をもって終了しました。その間、そちらの執筆に忙しくて、永井俊哉ドットコムはほとんど更新できませんでしたが、今後は、本サイトの更新に力を入れますので、今後とも宜しくお願いします。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2007年9月 7日|コメント:0個]

SRR速読教室が、速耳トレーニングの新サービスとして、「週刊!速耳倶楽部」を始めました。「耳マガ全12回完結」で既に告知したように、私の『縦横無尽の知的冒険』は、SRR速読教室の音声教材になっています。このたび、『縦横無尽の知的冒険』と『日本の名作文学作品集』から集められた音声教材を、あらかじめ高速に加工されたMP3形式のファイルとしてダウンロードし、携帯プレーヤーにコピーして聴くことができるようになりました。詳しくは、「毎週届く高速聴覚教材で頭と心をブラッシュアップ!~週刊!速耳倶楽部~」をご覧ください。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2007年2月 4日|コメント:0個]

トラックバックができないという不具合が生じたので、Movable Type 3.33 へのアップグレードを行いました。現在新規にトラックバックできるようになりましたが、以前のトラックバックはすべて消滅しました。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2006年10月 9日|コメント:0個]

2006年7月より、株式会社チーム連山が運営するウェブマガジン『連山』で、資源問題や環境問題に関するコラムを連載することにしました。このウェブマガジンは、2006年8月1日から、サイトデザインを一新して、正式にスタートしますが、その前より、私を含めた有志6人で、不定期で、投稿していきます。下のキャプチャーは、私が投稿したコラムの一覧のページです。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2006年7月19日|コメント:0個]

プレスプランのウェブサイトで、『性書』の連載を始めました。性に関するキーワードを毎月ひとつ選び、それについての私の見解を披露するという趣旨の企画です。初回のキーワードは、「萌え」です。なぜオタクたちは二次元美少女に萌えるのか、なぜ萌え文化は日本から世界に向かって広がりつつあるのかという問題を扱います。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2006年4月 8日|コメント:4個]

『縦横無尽の知的冒険』は、メールマガジンのバックナンバー150本余りのうちから40本のコンテンツを厳選し、加筆と修正を行って、プレスプラン社から出版したもので、私が出版した初めての紙の本です。エントロピー、複雑性の縮減、コミュニケーション・メディアといった難解な用語を使うことなく、誰もが気楽に読むことができる内容に仕上げました。メールマガジン『縦横無尽の知的冒険』の入門書として御利用ください。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2005年4月 2日|コメント:0個]

これまで、手動で相互リンクを行ってきましたが、2004年末をもって、新規受付を終了させていただきます。今後この相互リンクのページは、リンクウェア用に使います。2005年以降、サイト間の相互リンクを御希望の方は、「かんたん相互リンク」を御利用ください。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2005年1月21日|コメント:0個]

本サイトが発行するメールマガジン『縦横無尽の知的冒険』のオーディオ版、通称「耳マガ」全12回分が完結しましたので、お知らせします。従来のオンラインダウンロード販売に加え、CD-ROM販売も始まりました。まとめて聴きたい方は、この機会にお求めください。

[投稿者:永井俊哉|公開日:2005年1月21日|コメント:0個]

2005年1月から、永井俊哉ドットコムは、Movable Type 3.1 を用いてウェッブサイトを再構築します。引越しは、今年度内には完了したいと思っています。もちろん、引越しが完了すれば、新規のコンテンツもRSSを用いて配信します。

[投稿者:永井俊哉]
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